2025年干支 3種飾り(富士山・巳・麻の葉) F03-023 和紙の縁起物
¥7,150
「ふくら お正月シリーズ」
富士山や2025年の干支である巳(へび)の絵柄を組み合わせた
縁起の良い壁飾りが新登場!
おめでたいカタチのふくらを3種類、桐の台座に取り付けた壁掛け用のインテリアです。
古来より、おめでたい象徴とされてきた「松竹梅」のカタチで組み合わせました。
それぞれ「不老長寿・子孫繁栄・気高さ」を表しています。
また、へびには、以下のような4つの意味合いがあるといわれています。
①「再生と変化」
脱皮して成長する蛇の姿から、新しいことが始まる年や復活と再生を意味します。
②「不老長寿」
脱皮し強く成長する蛇は、その生命力から「不老長寿」を象徴する動物、神の使いとして信仰されてきました。
③「子孫繁栄」
胎児の形から派生した「巳」には、子孫繁栄や家族の平和といった意味もあります。
④「実を結ぶ」
「巳」を「実」にかけて、「実を結ぶ」年ともいわれています。
さらに、白い蛇は幸運の象徴とされ、「幸運」「金運」「成長運」を上げるほか、家族の平和をもたらすとされており、
麻の葉は、冬の寒さに耐え、いち早く香りの良い花を咲かせる生命力から「気高さ・長寿」の縁起物とされています。
2025年度の干支用デザインではありますが、あらゆる物事をいい方向へ導いてくれる力があるとされている巳(へび)のインテリアを、部屋のワンポイントとして取り入れたりプレゼントしてみてはいかがでしょうか。
サイズ:W372×H147×D28
桐枠付き・壁飾り用ピン2本付き
※この商品は、最短で4月10日(木)にお届けします(お届け先によって、最短到着日に数日追加される場合があります)。
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越後「小国和紙」の手漉き和紙が原料
新潟県長岡市小国町は雪の多い年は3m以上積もる豪雪地域。「小国和紙」は、冬の副業として江戸時代から作られてきました。100%楮(こうぞ)を原料として、繊維が長くたいへん丈夫なことが特長の和紙です。新潟県で有名な白根の大凧合戦の和紙として、また新潟県長岡市の有名な酒蔵のラベルなどにも使われています。
その原料の和紙をひとつひとつ型で成型して作られる手づくりの商品です。

壁掛け「ふくら」はインテリアとして
おめでたいカタチのふくらを壁掛け用のインテリアとして部屋に飾ってはいかがですか? 桐の台座に1種・2種・3種のふくらを取り付けたとてもおめでたいインテリア。和室はもちろん洋間にもさりげないワンポイントとして部屋を飾ってくれます。
